大阪からマリーンズを応援し、地元でセレッソを応援するおっさんのブログ

NPBはMarines、JリーグはCerezoを応援する、おっさんのブログ。娯楽もちょこちょこ書いてみます

《マリーンズ》去年ぶっちぎりの最下位よ、そらこんな時期もあるて

この数週、マリーンズ厳しいですね

元々先発が厳しいトコをブルペンが抑え

ワンチャン逆転し方程式で逃げ切っていましたが

先発が全くイニング食えず

継投は早くなり

ランナー残してブルペンスイッチ増えるとリンクし

追加点を奪われる

って展開

 

勝ちパターンが崩れています

 

打線は低い次元でありますが

昨年よりはマシです

昨年はもっと酷かったです

 

こんな感じで勝っていくのは厳しい

 

ワタシ今季、途中補強は否定的だったので

今の戦力でいけばいいのになと思っていたら

外国人投手を獲得しましたね

獲得はエエけど、この前ダメダメでまた

「肘痛い」ゆーて抹消なったみたいな

投げるだけで

【クイックできない】

【けん制できない】

【フィルディングできない】

そんなピッチャー獲ってきたんやないやろな?と

編成部に対し、長年不信感しかないワタシなので

 

昨日(7/20)の敗戦で自力優勝消滅とか

そのレベルに達していないチームなので

ナンの驚きもございません

 

『全て足りない』のはわかっているが

伸び悩んでいる選手は

前政権時から存在していたワケでして

 

今季はそこを見極める年かと

 

必要な選手は残して、見込み薄の選手は見切りつける

 

根幹の部分だと

松本尚樹本部長、もう退任やろ

現役引退後、スカウト転身すぐに

今江敏晃に西岡剛をスカウトした眼力は認める

けどそれは四半世紀以上前のハナシ

少なくともvision2025失敗の時点で退いておくべき

 

もうこれ以上のぶら下がりは容認されない

 

ロッテ本体が鉈揮うべきでしょうね

《中学・高校野球》あと1年、たった1年

高校野球大阪大会4回戦

7/19(日)大阪桐蔭vs大阪立命館

まさか大阪桐蔭が4回戦で姿を消すとは・・・

 

話題沸騰の延長タイブレーク、大阪桐蔭の送りバント

打者の右足がバッターボックスから出ていた

という判定でアウト宣告され

このまま敗戦・・・

一部でこの判定を【誤審】なんて評価して

騒いでいる極少数が存在しますが、、、

『あれはよう審判見ていました』

というか

『アマ審判は【あんなトコ】ばっかり見てます』

グレーやや黒やったら確実に取ります

あれは正しいジャッジです

 

私学高校野球部関係者の中だと

『審判は【私学校の判定が厳しい】』

なってことが囁かれています

今回は私学校同士なので、どちらにもですが

私学校vs公立校になると、正直【差】は感じますね。。。

けどこーゆーコトに対し神経質になり

審判に悪い印象を持たれると更に不利になるから

指導者は「そんなもの」として接することが必要です

だから大阪桐蔭・西谷監督は過敏な反応をせず

「自身の指導責任」としています

この辺り、大人の対応だと

 

そして×2、大阪桐蔭を退けた

大阪立命館高校

地元民からするとですね

「立命館ってナンやねん?」と

ワタシ世代の大阪南部の南海高野線沿線住民からすると

『初芝高校やん』が一番シックリ来ます

キン肉マン作者・ゆでたまご先生の母校です

先日、廃校のリリースあった初芝橋本高校の本体校ですね

この学校も昔から野球部は熱心ですね

ウチのねぇねぇ同級生が野球でココ行ってます

来年はベンチ入りを期待してます!!!

 

勝ち進んだ学校の3年生高校球児は

まだ高校球児継続中ですが

日本全国大半の3年生高校球児は引退

次のステップに向けて始動していることでしょう

保護者目線の評価ですが

『もっと野球している姿を見ていたい』

『週末は子供追いかけてあっちこっち行ってたい』

って名残がありますが、

昨年7/18に長男が野球引退して以降から

大学試験合格までの時間を振り返ると

『この辺りで終わっておかないと勉強が間に合わない』

そんな感想ですね

公募・一般入試で大学進学を目指すのなら

夏休みは勉強する環境でないと

現在の学力から上の大学を目指すのは厳しいのかな?と

野球に限らず他の競技であってもですが

真剣に打ち込んだ経験って勉強にも活かせると思います

 

 

にぃにぃが中学から野球をはじめ

上級生に本人、そして

昨年よりおとーとくんが中学で野球をはじめ

保護者のワタシとして

7年間、中学ないし高校球児の引退に立ち会っています

今年は先日7/14(火)ににぃにぃ母校のひとつ下学年の引退を見届け

週末7/18(土)にはおとーと中学野球部の1学年上の引退に立ち合いました

7/11(土)の1回戦、3年生エースの力投で勝利し迎えた2回戦

ピンポイントでヌマってしまった1イニングで勝負がついてしまい

惜しくも敗戦・敗退となり、3年生は卒部です。

敗退から最後の記念撮影に最終ミーティングまで

明らかに落ち込んだ様子のおとーとくん

家でずっとクチにしていた

「1試合でも多く先輩たちと野球がしたい」

仲良く・優しく接してくれた各先輩の恩義があり

エースの先輩は憧れの存在

そんな先輩たちと野球することの最後を迎えたこと

無念で仕方がない様子。

監督にふたりのコーチもこれで終わってしまう寂しさから

涙を見せながら3年生を称える姿

にぃにぃの時代から指導者の変化あっても

昔ながらの精神論を垂れる様な教員はいない

昨今、部活担当はボランティアだからしない権利

を主張する風潮がニュース記事やらX界隈で多数ありますが

ウチの子通う中学校って全くそんな空気感なく

教師各位は部活を受け持ち

熱心というか「やらされている感」は一切なく

【自発的に】部活動に参画し生徒と接しています

監督・コーチのハナシを聞いていると

こちらも涙腺ウルウルしてしまう

 

そして卒部3年生からひとりずつ挨拶

主将の生徒は野球を始めたのが中学野球部から

キャッチボールもまともにできないトコからのスタートだったそう

中学入学時は学校外のリトルでプレーしていたが

リトルを辞めて中学部活にシフトした子や

少年野球にこども会ソフトボールから入部した子に

毎年なぜか必ず存在する

「授業にはほぼ来ないが、部活だけくる」生徒

それぞれが部活への想いをハッキリやらたどたどしく

語る姿にも涙腺がウルウル

そんでミーティングが終わり、帰り支度となった途端

おとーとくん始め、2年生数名が

泣きながら先輩に抱き着き感謝と名残惜しさを示します

ウチの子は『あるかな?』と幾分か想像していたが

中に『えっ?この子も』ってキャラの子までが

しゃくりあげながら先輩に抱き着いている姿

これには完全にやられました

涙腺崩壊です

 

悔しいとかじゃないんですね

同じ時間を共有した者同士が終わりを告げる

学校生活の大部分を注いだ時間とのお別れ

これが純粋に寂しいのです

この心情が一番大きいんじゃないかと

 

高校野球で意地の悪いヒトがいう

【感動ポルノ】なんて表現するヒトって

『本質が分ってない』のです

これでヒトとの繋がりが途絶えるワケでないですが

カタチが変わってしまうこと

それが純粋に寂しいのです

 

日頃、家では見せない姿

先輩各位を慕っていること会話から読み解いていたですが

このリアクションは驚いたのと同時に

『成長しているな』と

 

応援に行っても帰りは必ず

「先輩たちと一緒に帰る」ということで

私たち夫婦とにぃにぃは車帰宅し

おとーとくんは電車で帰宅

帰りの電車で先輩たちと

新チームのポジションのハナシやら

「もう一回、ピッチャー練習しとき」と言われり

引率の先生に呼ばれ

【新チームをひっぱっていってくれ】と言われたとか?

これまでの部の訓令として、新チーム発足から新人戦抽選まで

主将は全員交代

新人戦抽選終了後に新主将決定

お試し期間、おとーとくんはどう立ち回るのか?

 

週明け火曜日より新チーム始動

新しいスタートです

あと1年、来年の今頃はどんな成長をしているか?

残り時間はたった1年。あっと言う間に過ぎていきます

 

まだ1学期が終わったとこなのに

【あと1年】

毎日は長いのに、1年間は早過ぎる

 

最後まで走り抜けましょう!!!

応援しています!!!

 

※余談※

もうちょっとグローブの手入れしようね。。。

使いっぱなしで皮が痛み

ボールを取るポケットの人差指と中指んトコ

皮が裂けてるし。。。

買い替え確定です

 

この前買ったスパイクももう「指痛い」ゆーてるし

 

スパイクはしゃーないけど

グローブはもっと大切にな

 

 

 

 

 

 

 

《高校野球》2年前の過ち再び…1年後の夏、終わる

ウチのにぃにぃは昨年大阪大会2回戦敗退し引退

今年2月に高校卒業し、現在は大学1回生。

高校野球から離れて久しいですが

ワタシ、この時期になり、

また昨年の今頃を思い出しソワソワ

抽選会映像は仕事してるフリして視聴し

大阪大会開会式前の朝日新聞朝刊の特集ページ

大阪大会出場校のメンバー表

にぃにぃ母校のメンバーを眺め

その次はにぃにぃ中学野球部後輩に

ねぇねぇが通う高校のメンバー確認

野球推薦で進学した子に

知り合いの子探すが

野球推薦組は全員メンバー外

メンバー入りしていたのは

公立高校の全部員23名の学校に通う2年生のみ

進学した学校次第でありながらも

メンバー入りはカンタンではありません。

昨年ほどの緊張感はないものの

高校球児保護者さんの想いを想像しながら

薄く感情移入(妄想)を続ける日々です。

メンバー入り1名のした子のママさんと

ウチのカミさんママ友なので

色々レクしているみたいです(笑)

 

そして迎えた1回戦、

にぃにぃ母校の応援に半休取って現地応援に

事前に同期オヤジ会LINEにて1名除き4名は

応援に駆け付けること確認済

みなさん想いは同じ様でした

 

ワタシが現地到着したのは試合開始10分前

にぃにぃは大学授業終わり直接現地入り

おっ、にぃにぃ同期、1名除いて全員参加

(ゆーても総勢5名ですが)

1名不参加の彼は、学部は違いますが

にぃにぃと同じ大学

今学期終了直前授業続きで中々穴を空けれない

ってコトで

「間に合わんやろけど、現地にはいく」

とハナシはついていたと。

ひさしぶりに揃った同期生

ウチのにぃにぃは坊主頭から今時のヘアスタイルに

他の連中はプラス髪の色がカラフルに

個性は皆異なるのに、纏まりがある

不思議な連中です

 

試合中、ベンチ外メンバー10数名が陣取る横で応援しており

5回からかな?2年生部員のひとりが

「先輩、こっち入って一緒に応援してください」の誘いに

にぃにぃが反応し合流

6回も2年生に促されもう1名が合流

ラッキー7はスタンド観戦のコーチから

「みんな一緒に応援してやってくれ」の声に

最後の2名が照れくさそうに合流し

一緒に声を出して応援

一度輪に入ると照れ臭さは消えたのか?

それとも8,9回は逆転を願う思いが行動に現れたのか

誰に促されることなく合流し一緒に応援していました

昨年から部員が20名を超えベンチ外・スタンド応援部員が出現するも

応援に訪れていたOBとベンチ外1年生は接点がなく

合流して応援することはなかったですが

今年は創部以来初の現役部員+OB合同応援

少しずつ歴史を重ねています

そんな新たな歴史を含めて2回戦に繋がれと

想いひとつに応援するも・・・

結果は表題通り残念ながら敗戦です

 

ワタシの総じた感想は

『2年前の過ちを繰り返したな・・・』

って想いを抱えてスタンドからコンコースに降りると

 

にぃにぃ同期メンバーに保護者各位と合流

「残念でしたね。。。」って皆同様の虚脱感、

もう外に選手が出ているみたいと皆で歩き出したタイミングで

昨年主将が「ウチらの代、誰かひとりおったら勝てたな」と

その心は「みんな一緒のヤツばっかりやと相手コワないで」と

やんちゃ気質でありながらシャイな彼が

真剣な想いを言葉にします

いつも冗談めかした表現を用いる彼が

マジトーンで語ったこと

ワタシちょっと驚きました

みな母校のこと愛しているんだなと

 

勝てない相手ではなかったが負けた

総合力は昨年のチームよりも高いと感じる

けど昨年チームにあって今年チームになかったのは

【個性】

個の力で抜けている選手もいれば

素人同然の選手(ウチのにぃにぃ)まで幅広かった

選手スキル・個性の差だけはないプラスアルファ

【存在感】と【ムードメーカー】

にぃにぃ世代(6期生)は

・末っ子気質・やんちゃ坊主だが求心力のあるキャプテン

・強豪校選手と遜色ない体格を備えた心優しいエースで4番

・後輩より慕われ中学時代全国大会出場経験あるスキル有する子

・後輩からイジられても笑いで返せるチーム内のボケ担当

・野球はヘタだけど練習一切手を抜かず、雑用も率先し下級生と一緒に取り組むクソ真面目

それぞれのキャラで下級生を引っ張っていた印象

試合中、誰が打ってもベンチが盛り上がっていた

「さぁ続け」と皆が笑顔を魅せて応援していた

3年生は誰も下級生に高圧的な者は存在せず

1、2年生は皆3年生を慕い頼りにし尊敬していた

こう書くと『チームワーク』に決定的に差があるのかな?

圧倒的な【個】がなければ『チームワーク』

 

2年前も「勝てる」といった変な空気が流れていた

当時の3年生選手・保護者ともに

1回裏の相手を軽視したポジショニングし

フツーの外野フライを3ベースにし歯車が狂い

序盤はシーソーゲームだったが

中盤に突き放されて以降、追撃する機運さえ感じ取れず

淡々と試合が進み敗戦。

今年も「勝てる」という風潮があると風の噂に聞いていた

2年前なので、現3年生は当時1年生

選手も保護者もピンときていなかったのかも?

後出しかも知れないが、球場出るまでの間

保護者達と会話していると皆

ヘンな空気感を察知していたと

6期生OBも

としていたら最後のひとりのOB到着

移動中、バーチャル高校野球を視聴していた様で

「あかんかったんやん、ナニしてんねん」

と言いながら合流です

 

3年生はこの試合をもって卒部

昨年のにぃにぃ世代同様に

涙を見せる選手はひとりもおらず・・・

昨年号泣していたのはウチ夫婦だけだったですが

今年の保護者さん、ひとりだけ泣いていましたね

「この週末からどないして過ごそう・・・」て

みんな小・中・高の9年間

週末は野球と過ごす生活をしていた方々なので

『慣れるまで「ヒマですよ」(笑)』と

おどけて対応しましたが

マジで慣れるまではごっつヒマです。

改めて、みなさん、本当にごくろうさまでした

 

最後のミーティングが始まります

監督さんは無念の涙を流していました

ハナシの流れで、卒部3年生の

1年生秋から2年生春までの期間

上級生であるにぃにぃ世代を含めて

【9名】しかいない時期の苦労

「人数が揃わないので練習にならなかった時期」

に触れ、下級生に

「今じゃ想像つかないだろうが、部員は9名しかおらず

まともに全員揃う日も少なく、ヒトが居なさ過ぎて

練習にならない日々は本当に辛かった」

傍でミーティングを聞いていた

にぃにぃ世代の方を向きながら

「この先輩方と歩んだあの時期は本当に苦しかった」と

 

けどね、この時期があったことで

にぃにぃ世代とひとつ下学年の【絆】が深くなった

学年間の隔たりなく部員たちが接していたので

保護者間も良い関係性だった。

卒部となった3年生世代、昨年のこの時期は4名だった

新チームになった年末前に1名退部

理由は「楽しくなくなった」と

退部を申し出、冷却期間を監督が設けた時期

にぃにぃ学年の5名ともに相談をしていた

全員が引き留めの説得をしていたが

「先輩たちと野球していた時間が楽し過ぎて・・・」

「今もこれからも楽しくできる自信がありません」

「すみません。やっぱり辞めます」

として昨年末に辞めた子が

学校休んで応援に足を運んでるし(笑)

私たち保護者にも挨拶に来るし

にぃにぃ世代にも挨拶にいくと

和気あいあいとじゃれあっていました(笑)

辞めたことを意に介さず、かつてと同じ様に接する

良い関係性ですね

 

してたらOB6期生に卒部3年生が合流

この1年間、上級生としての緊張感が解けたのか

『アニキに甘える弟』って雰囲気全快

コミュニケーション取る姿は和気藹々としており

ホンマに仲の良い世代やったことを実感

してたら卒部生の保護者さんから

「並んで写真撮ろう」って声が上がり

OB6期生に卒部3年生が並んで撮影

ワタシも数枚撮りましたが

みんな凄く良い表情で写真に納まるベストショット

オヤジグループLINEで展開すると

みんな喜んでくれました

本当に仲の良い世代

監督は練習が出来なかった時期の悲観だけしたが

長い人生を見つめると、苦楽を共にした9人の絆

これは一生涯の絆

これが見えない監督さん

この監督の致命的に足りていないのは

この辺りなんでしょうね

 

この輪がゆっくり広がり出すと

今度は現2年生、にぃにぃ期生の2学年下の面々が

集まり始め大きな輪に

和気藹々と会話する姿にじゃれ合っている姿

この風景もめっちゃよかったですね

改めて『コイツらめっちゃ慕われてるやん』って

 

その時間がずっと続くと同時に日もどんどん暮れてきて

結局最後まで残ったのは昨年卒部の6期生

この辺りまで含めて【創部史上最強世代】なのかも

6期生・7期生はファミリーでした。

 

 

カミさん、仕事があり不参加でしたが

気になっていた様で帰るなり

にぃにぃに質問攻め

試合途中の応援している動画とか

送っていたのでそれも気になっていた様子

映像見返していると、にぃにぃから

「みんなあと何年応援に行こうか?」ってハナシになったと

そうなんです。この試合の応援、平日でありましたが

OBは6期生のみ

昨年も平日試合でしたが、5期生にもう1学年上の4期生も

応援に来ていましたが

今年の5期生。保護者リーダーだった奥さん含めて3人

元部員はゼロ

「先輩誰も来てない」が引っ掛かった様子

ワタシがにぃにぃに伝えたのは

『今年初めてスタンド部員とOBが一緒に応援した元年』

『この歴史を積み重ねるのに最低来年も一緒に応援し』

『時間見つけて練習にも顔を出して現1年生とも関係作り』

『にぃにぃ2学年下が卒業した後も時間が合えば参加して』

『OBとして部の歴史を積み上げる役目があるんやない?』

と伝えると

「せやな。【一緒に応援してください】って呼ばれた時

みんなイヤがってたけど、ワシごっつ一緒に応援したくて

ウズウズしてたんよ」って

確かに・・・途中からコールリーダーしてたよね

アナタ(笑)

マリーンズファン+NPBファンなので

色んな球団・選手の応援コピーを一緒に歌ったり

コルリする希望が叶った様でご満悦って感じでした(笑)

 

寝る前にスマホ写真ザッピングしていると

昨年のメンバー表があり眺めていました

なんと昨年の20名メンバー中

卒部・卒業の6期生5名が抜けたのは当然ですが

それ以外に

先に上げた現3年生1名に

昨年1年生でメンバー入りしていた11名中

なんと4名が退部

そのウチ1名はレギュラーで2試合出場した選手も

 

色々とトラブル続きを聞いてはいましたが。。。

ちと監督の求心力が低いのかな。。。

強い主張するワリに

それが方針なのか、その時々の情緒なのか

分からないことばっかなの改めないと

 

素敵な思い出に良い仲間と出会えた部活なので

繁栄して欲しいと願っています